今日の内容に期待されては困ります。

内容はちょっぴりです。

泡宇宙とはなんだ?

だれか見たことはあるのか?

やけくそのような小見出しで申し訳ありません。

今日はこちらの記事の続編です。

無限大 ∞ という枠

 

というのも、またどなたからか、念が送られてきたような気がしました。

実在する方の念なのか、集合意識的なものからの声なのか、わかりませんが。

 

確かに、「泡宇宙」という言葉は知っていますが、当然私はそれを見た事もないし、実はパラレルワールドを自分勝手にイメージするようには想像したことすらほぼ無い。

 

泡って、ブクブクしてるアレ? いっぱいあるって感じ? と通り一遍な脳内状態でしたし。

 

お分かりになる方を選びますが、往年のドリフターズの番組の中で「志村! うしろうしろ!」と客席のチビッ子たちが舞台上の志村けんさんに背後に忍び寄るドロボウ? 幽霊?を教えるがごとく「ミキさん! 泡宇宙、泡宇宙!」と耳に聴こえた感じがして、泡宇宙について検索せずにはいられない感じになりました(笑)

 

参考

”宇宙は無数の小さな「時空の泡」でできているのかもしれない” -リンク先「Gigazine」

 

TomによるPixabayからの画像

と、言われましても

確かに

銀河のようなものが幾つあるかわからない広大な宇宙 ⊂(含む) マルチバース

というようなイメージ、視点は脳内に湧きましたが、それを即座に「泡宇宙?」と連想するほど親しくない。

 

しかし、あの一瞬脳内映像に浮かんだアレが、=(イコール)「泡宇宙」でも全然構わない。

この違いが分からないですが、泡宇宙ともとれる脳内映像でしたが。

重なってる???

私の中ではこの 無限大入れ子の箱方式宇宙版マルチバース =(イコール) 泡宇宙 だろうというような知識はないのですが、ネットで幾つかの記事を読んだ限りでは、(やっぱり =(イコール) なのかな?)という感じ。

 

特に、Wikipediaの中の「泡宇宙」のページの一文、” 幾重にも積み重なった ”というところはかなり近くて、実は施術を受けている最中に、松原先生に、「銀河が重なっているのが脳内で観えましたが、こんなことあります?」と独り言のような質問のような事を発言しました。

松原先生は特に何もおっしゃらずに、治療を続けた(治療を終えた)という事実は確かにありました。

 

広がるんだよね~

そう、私の脳内の宇宙については、最初は規模が小さかった。一番最初はもう10年以上前になるだろうか? 身体の中に惑星が1つ見えた(脳内映像)ことからスタートした。1つが複数個、複数個が広い宇宙、広い宇宙が・・と広がっていったのですが、私は最初に惑星が1つ脳内というか体内に見えた時に、(昔からある東洋医学論的に「人体は宇宙」「人体には宇宙がある」と言われてきたのは、昔も私が観たような脳内映像を見た方がいたんだろうな~っ)て理解できた。

 

どんどん広がって、脳内に浮かぶ映像が銀河になり、銀河を幾つか含んだ大銀河になりというような広がりは経年の時の流れに伴って変化していったので、それらの大銀河が治療・施術を受けている最中に脳内映像として浮かんでも驚くことはないのですが、でもこの時は「こんなことありますか?」と思わず口に出したくなった。

 

先程も書きましたが、大銀河を含んだ大銀河のようなものが重なっていたから。

重なるってどういう感じ? とちょっと驚いた。

 

 

この部分を、

銀河のようなものが幾つあるかわからない広大な宇宙 ⊂(含む) マルチバース

という表現の マルチバース と捉えたわけですが、

あれを

泡のようなモノ

と言われても、私の中では(そうですか)としか言えない、思えない。

 

正解知らないし。

 

まとめ

いつも通り、正解もわからないし、あくまでも脳内映像の話です。

ただ、今までと違う視点を得たことは確かです。

 

今後も私の中の脳内宇宙が広がっていくのかどうかはわかりません。

もう私のニュアンス理解の域を出そうです。

Wikipediaの「多元宇宙論」のページに、「われわれの宇宙の地平面の向こう」という言葉があったんですが、私のニュアンス理解の向こうに行きかけています。(笑)

 

やっぱり、人間って面白いですね。

 

解禁?

ここまでの話は今まで書かなかった。ずっとボカシてきていました。理由は、変な追い風になるのもイヤだったから。でももう書いたところでたいした影響力もなさそうだし、どんな方が読んで下さっているのかSEO分析もしていないのでわかりませんが、もし、読んで下さっている方も個人研究をしていて、良きにつけ悪しきにつけ何かの参考になることもあるのかな? と思う事にしました。

 

どうやら、私が勝手にリアルマスターヨーダとお呼びしている大竹先生や、仙人みたいと感じた松原先生はこれらがどういうことか?というのをご存知なようなのですが、これらを話題にしてお話したことがないのでご意見は伺っていません。

またお会いするチャンスがあって、お話しする時間がありましたら質問してみたいと今は思って居ます。未来にこれ以上インパクトがある出来事があったらそれに押されて忘れちゃう可能性が有るのが心配ですが。(-_-)

 

Gerd AltmannによるPixabayからの画像