続々〉上等(じょーとー) ヨモギ蒸し体験記

一味深い「ヨモギ蒸し」体験記 準備編

一味深い「ヨモギ蒸し」体験記 汗かき編

 

本日上の2つのブログの続きを書きます。

 

実は私は、ブログのアイコン画像が壊れている(または表示設定がされていない)ことをずっと気にしています。ちゃんと表示されて欲しい。

恐らく、ホームページの方の設定と連携が上手くいっていないか、ホームページの方の画像が壊れたか、なにかしら異変が起こっています。

 

しかし、これを腰を据えて突き止める余裕が2021年後半~2022年終わりまでは無かったので、この先ちょっとまたホームページの修正をするか、ブログの設定を調べる時間を持ちたいと思っています。

 

やっぱりこういう文章を書いたり、サイトを(私の力量の範囲内ではありますが)管理するのは楽しいです。

 

そして、本日は汗をたっぷり書いて、「一味深いヨモギ蒸し」を受けた【その後】について書いていきます。

同じ状態のものは2つとない!?

毎日同じ。つまんない。って思いながら生活するような時期ってありませんか?

ヒトによってはかなりの長期間こう思いながら暮らしているかもしれない。

 

でも、私たちは都会に暮らしていたとしても、空や雲、風、光、香り、川、体調、他人から影響などなど、同じ瞬間は2つとないんですよね。その違いに気がつくかどうかは人生観や感性に大きな影響があると思う。優劣とかじゃなくて、生き方の好みの話だと思うんだけど。

 

私は海で仕事(ダイビング)をしていたことがあって、海中では生き物が動き、潮が流れ、海面越しに見える太陽や雲、雨という様々なものが織りなす風景に同じ一瞬が無いということを体中で感じる事ができました。それは海の中だけじゃなくて、陸上でも同じなんだということも気がつく事ができました。

 

という、自然(や社会)の中に生きていると当たり前な話を書いたのですが、この「一味深いヨモギ蒸し」も終わったあとの鍋の中の様子も、百人居たら百通りのようです。

これがスタート時?

手で混ぜた コレ ↑ を鍋に投入。

 

すると こんな感じ ↓

このグツグツと煮立った(いや、上に座れるくらいだから煮立っては居ないのか? ごめん、わからん。なんせ蓋した上に座って、ポンチョ着てるから見えないのよね)時は、ヨモギ蒸し後の鍋の中の変化について知識も興味もなかった。

 

知らないってこんなこと。

先入観なしの初体験ってこんなことよね。

たしか、こっちが私だったと思う

なにしろ私は生まれて初めてなので、全てはフワコヤ88←リンク貼ってあります)で体験して、いろいろお話を聞いてみてください。

 

ただ、「一味深いヨモギ蒸し」を受けた後の鍋の中が「落ち着いている」というか「静か」というか、「ストレス少なめっぽい」らしいです。

 

  • 2022年後半、ストレスに目一杯さらされており、我ながら(ヤバイ)と思う事がありましたので、もちろんセルフケアしておりましたが、なかなか追いつかない時もありましたが、それでも追いつけ追い越せとできる限りのストレスケアをしていたのも良かったみたいだし、
  • 今回、フワコヤ88←リンク貼ってあります)にお邪魔した際に、「一味深いヨモギ蒸し」の前にいろいろ体験させてもらったのも良かっただろうし、
  • 「一味深いヨモギ蒸し」と並行して体験させてもらったバランス調整も良かったという

総合技の結果かな?と思ったりしています。

 

もうお1人、別の方の鍋の中(だったと思う)

ヨモギ蒸しを何度か行っているこの方は、「以前よりヨモギ蒸しの後の鍋の中が大人しくなってきた」とおっしゃっていた。

 

一味深いヨモギ蒸しによる「菌活」が非常によろしいような気がする。とおっしゃっていた。

 

私も、一度体験させて頂いて、「これは非常~~~~~に良いな」と実感しています。

どういう点が「良い!!!」と思ったのかを次に書きます。

 

今回で書き終えるつもりが・・・

すみません、また出かける時間が迫っており今回はここまでです。

今回で体験記を書き終えるつもりでしたが、すんません。

 

ちなみに、わたしが行うセルフケアはホームページでご紹介しています。

キ、キ、キツイ・・・ ヤバイ・・・

コロナとか色々な時も、おかげさまで平和に暮らしておりましたので、

キ、キ、キツイ・・・ ヤバイ・・・

という時期が我が身に降りかかるとは。と (あーこりゃ大変だ。)って感じでしたが、今日現在(2023年1月末)は平和が戻ってまいりました。

 

大変な最中、兎に角、ストレスケアをしましたよ。

そのお陰で早く抜けれたのか?は分かりませんし、いろいろな方に護って貰ったんだと実感があり、非常に感謝しています。

大変な最中も(救われる~)と思う出来事や人物にも出会いました。

 

ただ、大変な思いをしている方には、ストレスケアをおススメしたいです。

私はこちらのストレスケアのスキルをご提供できます。

セルフケア講座 自分で怒りや不安をストレスケア! アイテム不要! 

 

・・・つづく